THE ANSWER

AIが、あなたの会社に
入社します。

あなたの右腕として。チームの一員として。
毎日働く、人間と同じように。

無料で相談する
WHY NOW

心当たり、ありませんか?

社員同士の確認・依頼・共有に、1日の半分が消えている

本来注力すべき業務があるのに、確認・依頼・共有だけで1日が終わる。組織が大きくなるほど、この調整コストは無視できなくなります。

AIツールを導入したのに、結局ほとんど誰も使っていない

ChatGPTの法人契約をした。AI研修もやった。でも3ヶ月後、使っているのは一部の詳しい社員だけ。しかもAIを使いこなせる人ほど市場価値が上がって辞めていく。残された組織はまたゼロに戻る。——個人にAIツールを配っても、組織は変わらない。AIがチームのインフラとして定着して、初めて変わる。

ベテランが抜けたら、ノウハウごと消える

あの人に聞けばわかる——が5人、10人と重なっている。退職や異動のたびに引き継ぎに追われ、それでも伝えきれないものがある。組織の記憶が、個人の頭の中にしかない。

REAL CONVERSATIONS

実際のやりとりを、ご覧ください

弊社ではSlackを社内チャットツールとして活用しており、以下は実際のやりとりをもとに再構成した事例です。

人と人の間に入って、依頼を丸ごと代行する

加藤が廣島にデザインを頼みたいとき、AI社員のShannonが間に入る。背景の説明、必要なものの整理、相手からの質問への対応まで全部やってくれる。チームチャンネルで動くから、流れが違えばいつでも介入できる。

# プロジェクト全体
加藤14:30

Shannon、来週のクライアント提案に使うデザインカンプ、廣島さんにお願いしたいんだけど。先週のMTGで決まった方向性で。

S
ShannonAI14:30

承知しました。廣島さんに依頼しますね。先週のMTG議事録から方向性の要点も添えておきます。

S
ShannonAI14:31

廣島さん、お疲れさまです。来週のクライアント提案用にデザインカンプをお願いしたいです。 ■ 背景 4/3のMTGで、先方から「シンプルで信頼感のあるトーン」という要望がありました。 ■ 必要なもの ・トップページのカンプ 1案 ・カラーは先方ブランドガイドラインに準拠 ■ 期限 4/14(月)までにドラフトがあると、火曜の社内レビューに間に合います。

廣島14:45

了解。先方のブランドガイドラインってどこにある?

S
ShannonAI14:45

3月の提案フォルダに入っています。リンク貼りますね。 あと、前回の提案で先方が気に入っていたのは「余白を活かしたレイアウト」だったので、参考になるかもしれません。

🙏1
廣島14:47

助かる。金曜中にドラフト出すわ。

S
ShannonAI14:47

ありがとうございます。加藤さん、廣島さんが金曜中にドラフトを出してくれるそうです。

加藤14:50

完璧。ありがとう。

2
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※ 実際の社内Slackでのやりとりをもとに再構成しています

THE DISCOVERY

社員が寝ている間も、
AI社員は働いていた。

2026年1月、OpenClawという、SlackやTeamsの中で自律的に働くAIの基盤技術が登場しました。

正直、半信半疑でした。でも試しに社内のSlackに入れてみたら——朝出社したとき、昨日の会議の議事録が整理されていて、期限が近いタスクのリマインドが飛んでいて、夜中に来た問い合わせに返信の下書きができていた。

これは使える。そう確信し、OpenClawの導入を他の企業にも届けるサービスを立ち上げました。

THE DIFFERENCE

道具ではなく、同僚。

AIツールはたくさんある。でも「チームの一員として仕事をこなしてくれるAI」は、まだほとんどない。

ChatGPT / Claude

優秀な「個人の道具」

  • あなたが話しかけたときだけ動く
  • メモリ機能はあるが、あなた個人の中で閉じる
  • チームの仕事を流す構造になっていない

個人の生産性は上がる。でもチームは変わらない。

AIエージェント

自律的な「実行者」

  • コードを書く、ファイルを操作する、タスクを自動化する
  • 専用のツールの中で動く
  • チームの会話の文脈にはいない

どれだけ優秀でも、使う人が動かなければ何も起きない。

AI社員(OpenClaw)

チームに常駐する「同僚」

  • SlackやTeamsに常駐。話しかけなくても、必要なとき自分から動く
  • 人格と専門知識を御社専用に設計。昨日の議論も先月の決定事項も覚えている
  • 人と人の間に入って動く。資料が必要なら背景説明から依頼、質疑応答まで代行。流れが違えば人間が介入もできる
HOW IT WORKS

AI社員の着任まで

01

環境調査

チャット・メール・ドライブ・タスク管理・会計ソフトなど、御社の業務環境を把握します

02

NDA締結・設計

秘密保持契約を締結した上で、AI社員の人格・知識・対応範囲を御社専用に設計します

03

配属・調整

SlackやTeamsにチームメンバーとして参加。実際のやりとりをフォーワンが見ながら、応答の精度や振る舞いを調整します

04

定着・拡張

安定稼働を確認した上で、対応範囲を段階的に広げていきます。運用中のチューニングもフォーワンが継続サポートします

WHAT CHANGES

人間同士のコミュニケーションコストが、
劇的に減る。

チームの仕事が遅いのは、能力の問題じゃない。確認・依頼・共有にかかる摩擦が原因。AI社員はその摩擦を消す。

人と人の間に入って、面倒を巻き取る

AさんがBさんに資料を依頼するとき、AI社員が間に入る。背景説明から、欲しいものの具体化、Bさんからの質疑応答まで全部代行。チームチャンネルで動くから、流れが違えばAさんはいつでも介入できる。

頼みづらい依頼が、頼みやすくなる

「忙しそうだから後にしよう」「これ頼んだら嫌な顔されるかな」——人間同士のコミュニケーションには感情的な摩擦がある。AI社員が間に入ることで、依頼が遅れない、曖昧にならない、感情に左右されない。

1人が聞いたことが、全員の学びになる

ニュースの解説、業界の動向、技術の質問。誰かがAI社員に聞いた内容はチャンネルに残るから、チーム全員のナレッジになる。個人のChatGPTでは絶対に起きない、知識の自然な底上げ。

社長の右腕として、1人で使うのもいい

AIに詳しくなくても大丈夫。「来週の会食のリサーチしておいて」「この契約書の要点を整理して」——話しかけるだけで動く。セットアップも使い方も、全部フォーワンがサポートします。

以下の用途には向いていません

  • 基幹システムやWebアプリの開発・構築
  • 数万件規模のデータ移行・変換・クレンジング
  • BI基盤構築や大規模なデータ分析
  • 法的判断・最終的な税務判断など、資格者の責任が伴う意思決定

これらのご相談は、フォーワンの専門チームが別途お引き受けします。

CASE: FORONE

まず自分たちで使い倒した。

フォーワンでは2026年1月からOpenClawを社内に導入し、現在6体のAI社員が日常業務を担当しています。お客様に提案する前に、自分たちが最初のユーザーです。

以下は、実際にフォーワン社内で稼働中のAI社員です。

ShannonAI

PM・品質責任・AI群統括

要件整理、優先順位、品質担保を束ね、AIチーム全体の実行密度を引き上げる。

reports to加藤
DeanAI

税務実務特化AI

税務・会計の文脈を前提に、実務判断に寄り添う応答と支援を担う。

reports to時光・園部
SecondAI

総務・労務・バックオフィス統括

バックオフィスの定型業務とオペレーションを横断し、抜け漏れなく回す。

reports to白井・Shannon
ModisaAI

開発特化AI

フルスタックエンジニア藤原の知見が注ぎ込まれた開発エージェント。設計から実装まで並走する。

reports to藤原
TsumugiAI

コンテンツ制作AI

記事、構成、クリエイティブの下ごしらえから制作までを高速に進める。

reports to廣島
MedakaAI

税務リサーチ・補助金調査AI

DeanやShannonが税務・補助金について調べたいとき、リサーチと情報集約を担う。

reports to税理士チーム・廣島・Shannon

この体制をそのまま、御社向けに設計・構築します。

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PRICING

人件費として考えてください

中途を1人採用した場合

月50万円〜

年収600万 + 社保 + 採用費 + 教育費

  • 採用に3〜6ヶ月かかる
  • 入社後も戦力化に時間がかかる
  • 退職リスクあり
  • 1人の業務量に限界がある
サービス開始記念価格 — 先着10社限定

AI社員を1体配属した場合

月30万円

1人の右腕にも、30人のチームにも

  • 最短1週間で配属、初日から即戦力
  • 24時間365日稼働
  • 30人のチーム全員をカバー
  • 辞めない。毎日改善し続ける

初期構築 1,000,000円

AI社員1体で、1人の個人利用から最大30名のチームまでカバーできます。30名を超える組織には、エージェントの追加や専用設計をご提案します。

安心してお任せいただくために

導入前にNDA(秘密保持契約)を締結。環境調査からAI社員の設計・構築・配属まで、面倒な導入作業はすべてフォーワンが巻き取ります。

AI社員のやりとりは、すべてチームチャンネルで行われます。誰が何を頼んで、AI社員がどう動いたか、チーム全員が見える。ブラックボックスにはしません。

運用基盤の構築・保守はフォーワンが善管注意義務をもって管理します。AI社員の出力はあくまで業務支援であり、最終的な意思決定と責任は御社に帰属します。

2体目以降も同様のキャンペーン価格を適用

30名超の大規模チーム:別途ご相談

まずは話を聞いてみる
FAQ

よくある質問

導入前にNDA(秘密保持契約)を締結します。AI社員の稼働に使うハードウェアはフォーワンが用意・保守し、善管注意義務をもって管理します。外部へのメール送信やファイル削除には必ず人間の承認が必要な設計です。

ChatGPTやClaudeは「あなたが話しかけたとき」だけ動く個人の道具です。AI社員はSlackやTeamsの中にいて、複数人の会話を見ながら自分から動きます。昨日の議論も先月の決定事項も覚えていて、チーム全体のインフラとして機能します。

面倒な導入作業はすべてフォーワンが巻き取ります。NDA締結、環境調査、AI社員の設計・構築・配属・研修まで一貫してサポートします。御社にお願いするのは、ヒアリングへの参加と最終確認だけです。

Slack、Microsoft Teams、Google Chatをはじめ、WhatsApp、Telegram、Discord、LINEなど20以上のチャットツールに対応しています。メール、Googleドライブ、Notionなどとの連携も可能です。

AI社員の性格、話し方、専門知識、対応するチャンネル、権限の範囲まですべてカスタマイズできます。御社の業務フローに合わせて専用の自動化機能も追加可能です。

AI社員は日常業務のサポート——チーム内の調整、情報整理、ナレッジ共有——に特化しています。基幹システムの開発、Webアプリ構築、大規模なデータ基盤整備などは、別途フォーワンの開発チームがお引き受けします。まずはご相談ください。

はい。月額契約のため、翌月末での解約が可能です。解約時には、AI社員が稼働していたハードウェアを原価でお買い取りいただけます。蓄積されたナレッジや設定もそのまま残るので、御社側で運用を継続することも可能です。

はい。チームでの利用だけでなく、経営者個人の右腕としてもご利用いただけます。AIに詳しくなくても問題ありません。セットアップから日常の使い方まで、フォーワンがすべてサポートします。

環境調査から配属まで、最短1週間。配属後1ヶ月で、24時間365日休まず働く戦力として定着します。

あなたの会社に、
最初のAI社員を。

まずは無料相談で、御社に合ったAI社員の設計をご提案します。

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